COLUMN

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DIRECT Photo Gallery【ブラックインテリア】

こんにちは、ディレクトです。

高級感や上質感、重厚感のある雰囲気を演出してくれる「」。
空間に取り入れるだけで、落ち着いた品格のある空間を作り出してくれます。

「黒」は、ポイントで使えば、空間を引き締めてメリハリのあるシックな印象に。
サッシや壁、家具など、空間全体に使えば、ホテルのように洗練された、独特な世界感を作り出してくれます。
今回は、個性が光るスタイリッシュな空間を作りたいという方に、「ブラックインテリア事例」をご紹介します。

◆くつろぎを楽しむ「S House」の趣味ルーム

ゲストルーム、アトリエ、ワークスペースなど、様々な“顔”を持つ「趣味の部屋」。
全体をダークトーンでまとめ、ミニキッチンや建具などをブラックインテリアで揃えました。
大人なくつろぎ時間を過ごしたい時も、仕事で集中したい時も、シックで落ち着いた雰囲気が気分を高めてくれます。

◆黒の邸宅「K House」

おうち全体を、ブラックインテリアでコーディネートしたK House。
キッチン、階段、サッシ、ダウンライトも黒で統一し、高級感と重厚感あふれる素敵な空間ができ上がりました。

LDKだけでなく、書斎や寝室、収納、玄関に至るまでブラックの個性が光ります。
グレーのタイルと合わせたり、木のフローリングと合わせたり、空間に合わせた「黒」の楽しみ方は、他にはないオリジナリティが感じられますね。

ブラックインテリアに挑戦してみたいという方は、ディレクトまでお気軽にご相談ください。

DIRECT Photo Gallery【キッチン】

こんにちは、ディレクトです。

おうち時間が長くなっている今、家づくりでも、ハイクラスの設備や良い素材を使いたいという意識が高まっています。
特にご要望が多いのが、「キッチン」。
1日の中でも長い時間を過ごす場所だからこそ、デザイン、機能性、使い勝手を、自分好みに仕上げたいと思うのは当然だと思います。

そこで今回は、ディレクトいちおしの「キッチン事例」を集めてみました。

海を望むスタイリッシュなキッチン

「タイルの床+ステンレスキッチン」
という、スタイリッシュな組み合わせのS Houseのアイランドキッチン。
シンプルで生活感を感じさせないデザインと贅沢な空間づかいが、高級感を感じさせてくれます。

そして、このキッチンの最大の特徴は、立った時に海が見えるような配置で設計されていること。
コンロで調理している時も、シンクで洗い物をしている時も、ふと顔を上げると美しい海がすぐ近くに感じられ、家事の時間が一層楽しくなります。

ディレクトでは、S Houseのような絶好のロケーションに家を建てる方も多いため、キッチン設計では、立った時の目線、窓や設備の配置、動線を十分考慮してプランニングしています。

◆シンプルモダンなホテルライクデザイン

ラグジュアリー感あふれる洗練された空間に、黒のアクセントが映えるホテルライクなキッチン。
生活感を感じさせないよう、背面収納は扉付きに、パントリーは右奥のリビングから見えない場所に配置しています。
広めにとったワークトップは、カウンターのようにも使えます。

また、キッチンに立った時の目線の先には、抜け感のあるバルコニーがあります。
外からの視線が気にならないよう配慮されているので、安心。
柔らかな光や家族団らんを楽しみながら、心地よい時間を過ごせそうです。

◆生活感を出さないキッチン

見た目にこだわり、背面に収納や家電置き場をなくしたキッチン。
奥さまが、動線や使い勝手よりも、冷蔵庫をリビングから見せないデザインを希望されたので、ムダのないスッキリとした空間をご提案しました。
その分、キッチン奥が広くなっており、パントリー&冷蔵庫置き場になっています。
家事動線を気にされる方が多い中、自分らしいスタイルを貫いたキッチンづくりも素敵ですね。

みなさんは、どんな理想のキッチンを思い描いているでしょうか?
ディレクトでは、ご要望をヒアリングした上で、家事が楽しめるキッチン空間をデザインしています。

DIRECT Photo Gallery【ホテルライクインテリア】

こんにちは、ディレクトです。

毎日忙しく働く現代の人々。
家ではゆっくりのんびり過ごしたいと、日常に癒しを求める方も多いと思います。
そのような方に人気が高いのが、ホテルのようなくつろぎ感のある「ホテルライク」な家づくりです。

店舗設計を多く手がけるディレクトでは、その知識と経験を生かしてホテルライクな空間コーディネートも数多くご提案しています。
・ハイドア、ハイサッシのすっきりした空間インテリア
・店舗設計を意識した照明設計
・ホテルで使用されているような高級感のある素材選び
・非日常感を演出した統一感のあるコーディネート

そのような、住宅という枠にとらわれない空間デザインは、他とはひと味違うラグジュアリーな空間を生み出します。

今回は、私たちが手掛けた高級感あふれる「ホテルライクインテリア」の事例を3つご紹介します。

1:【H HOUSE】

大開口から田園風景を望む、くつろぎ感あふれるH HOUSE。
玄関のピクチャーウィンドウも印象的です。
この場所の魅力をより引き出すために、外構設計もディレクト設計士が手掛けています。

板張りの天井や造作家具、ホテルのような照明設計など、統一感のあるコーディネートは、まるでホテルラウンジのよう。
エントランスやLDKに使用した「大理石」や「タイル」などの素材が、よりラグジュアリーな雰囲気を演出しています。

2:【I HOUSE】

お庭に水盤、バルコニーにジャグジーがある非日常感たっぷりのI HOUSE。
大理石の床や大開口・吹き抜けの開放的な空間は、まるでリゾートホテルにいるかのような高級感にあふれています。

白を基調にシンプルなモノトーンでまとめたインテリアは、日中は自然光に満ちた明るく気持ちのよい空間に。
夜は照明効果で、深いくつろぎや心地よさをもたらしてくれます。
おうち時間が特別な日常になる、そんな憧れの住まいコーディネートです。

3:【K HOUSE】

スタイリッシュブラックインテリアのK HOUSE。
H HOUSEともI HOUSEともまた違う、落ち着いた雰囲気のホテルライクな空間です。

浮遊感のあるモダンなスケルトン階段や、床材を合わせることで中庭と一体感が生まれたLDKなど、抜け感や広がりを感じるデザインが心地よさを生み出しています。
また、玄関アプローチは、クリアなガラス戸と店舗のような照明設計で、ホテルエントランスのようなイメージで空間を演出しています。

その他にも、「WORKS」で、私たちが建築したホテルライクな住まいをご紹介しています。
ぜひご覧ください。
www.direct-co.com/works/

DIRECT Photo Gallery【ホワイトインテリア】

こんにちは、ディレクトです。

床や壁紙、建具、家具など、インテリア全体を「」で統一した「ホワイトインテリア」。
シンプルインテリアの代表格ともいえる真っ白の空間は、明るく洗練された印象を与えてくれます。

無彩色である「」は、他の色やインテリアを引き立たせてくれて、どんな色とも相性抜群
白い空間をキャンバスのように見立てて、植物やお庭の芝生、絵画や家具など、住まいに彩りを加えながら自分らしいコーディネートが楽しめます。
大理石などの高級感のある素材を用いれば、ラグジュアリーな空間を演出することも。
他を引き立たせると同時に、「」自体の存在感も際立つ上質な空間が生まれます。
外観も白い外壁だと、青空やシンボルツリーが映える美しいデザインで仕上げることができます。

しかし、白は汚れが目立ちやすいなどの理由から、「興味はあるけどなかなかチャレンジできない」とためらうお客さまも多いです。
でも、せっかく家を建てるなら、妥協せず理想の空間を作りませんか?
そこで今日は、憧れの「ホワイトインテリア事例」を集めてみました。

家の中心に水盤のある「Y House」

床や天井だけでなく、造作家具やキッチン、建具、階段なども全て白でまとめました。
それにより水盤の美しさがより引き立ち、高級感あふれる空間に。
カラークロスやテレビボードなどのポイント色が、遊び心のあるアクセントになっています。

ホワイトインテリアは、日中と夜でガラリと違う表情を楽しませてくれるところも魅力です。
夜はお気に入りの照明や水盤が美しく浮かび上がり、ホテルライクな雰囲気を演出。
白い空間だからこその面白さです。

◆リゾートライクなホワイトインテリア「I House」

大開口から覗くグリーンが映える真っ白いLDKは、家具類まで造作で仕上げることで統一感のある美しい空間になりました。 
床には、高級感あふれる「白の大理石」を使用しています。

◆シンプルモダンな「M House」

生活感を感じさせない、無機質で洗練されたホワイトインテリアが印象的です。 
どんな色も映える真っ白な空間に、自分好みの彩りをプラスしながらインテリアコーディネートを楽しみたくなります。

白い外観は、夜ライトアップすると、シンボルツリーの影を美しく映し出します。
シンプルでモダンな印象はそのままに、日中とはまた違う幻想的な雰囲気を楽しませてくれますね。

同じホワイトインテリアでも、コーディネートの仕方やデザインによって、イメージに合わせた空間をお造りすることができます。
ホワイトインテリアに挑戦してみたいという方は、ディレクトまでお気軽にご相談ください。

DIRECT Photo Gallery【大開口リビング】

こんにちは、ディレクトです。

リビングは、家族が集まる憩いの場なので、こだわりを持って計画したいですよね。

開放感あふれる壁一面の大きな窓

床から天井までのハイサッシが魅せる景色が主役のリビング

吹き抜けを生かした1階から2階までの大開口

中庭と一体感のある大空間を作る窓

そんな「大開口」のあるリビングに憧れる方も多いと思います。

そこで今日は、ディレクトの家の特徴でもある「圧倒的大開口のあるリビング」事例をまとめてみました。

【G HOUSE】

壁一面に、床から天井までの大開口を設けたリビング。

大きなシンボルツリーがより美しく映えるように考えられた、植栽が主役になるピクチャーウィンドウとしての役割も。

室内からだけでなく、外から見た時に1階と2階の窓の大きさやラインを揃えた迫力あるデザインも、ディレクトの開口設計の特徴です。

【S HOUSE】

大開口越しに雄大な日本海を臨む、オーシャンビューのリビング。

室内から見える景色がより美しく見えるように、建物の向きや窓の設計にこだわって建築しました。

朝、昼、夜と表情を変える海を眺めながら、リゾートライクな贅沢な時間が楽しめます。

【H HOUSE】

目の前に田園風景、遠くに白山を望む、圧倒的な開放感の大開口リビング。

隣接する土地が「市街化調整区域」であることを生かして、壁一面に迫力のある大開口を作りました。

ホテルラウンジのような、非日常の時間を楽しませてくれます。

大開口から照明の灯りが漏れる、高級感あふれる夜の外観も素敵です。

【K HOUSE】

内と外が、まるで一つの大空間のように感じられる大開口デザイン。

リビングと中庭の床を同じ「タイル」で揃えることで、空間に一体感が生まれて、より広がりのある空間を作り出しました。

サッシの色は「黒」を選び、インテリアの一部のように空間に馴染んでいます。

みなさんは、どの大開口リビングが魅力的だと感じましたか?

敷地の条件やお客さまのご要望によって、大開口のデザインや見せ方は変わってきますが、期待以上のリビング空間をご提案させていただきます。

まずは、お気軽にご相談ください。